師範・指導員


新極真会徳島北東あわじ支部 

師範  前川憲司

(参段)

戦績

第18・29回全日本ウエイト制大会 重量級3位

第37回全日本大会 準優勝

第8・9回世界大会 日本代表


里浦道場責任者

将口恵美(参段)

(SHOUGUCHI  EMI)

戦績

第10回世界大会 優勝

第6回全世界ウエイト制大会 重量級 優勝

第24・25・27・28・29回

全日本ウエイト制大会 重量級 優勝

第40・42・44・48回全日本大会 優勝

第2回JFKO大会 重量級 準優勝

第5回カラテワールドカップ 重量級 準優勝

カラテドリーム2013全国大会 型の部 優勝


8歳から大分県にてフルコンタクト空手を習い始める。高校入学と同時に愛知県へ引っ越し、新極真会愛知山本道場へ入門。山本師範のもとで厳しい稽古を重ね、数々の大会で優勝。2011年に女子初の日本人世界チャンピオンとなる。現役生活の集大成となる第5回全世界ウエイト制大会では妹と姉妹W優勝を果たし、初グランドスラム達成という有終の美を飾った。指導者としても、全日本入賞者を数多く輩出し、ユースJAPAN女子コーチや世界大会日本選手団の女子コーチを務める。国内だけではなく、海外でのセミナー経験もある。



辻 健介(初段)

(TSUJI KENSUKE)

戦績

第30回全日本ウエイト制大会 中量級 優勝

第1回JFKO大会 ベスト8

第27・28回全四国大会 優勝



中学生までは野球部だったが、15歳の時に友達と一緒に道場へ入門。空手の楽しさにハマり、選手として稽古に励む。19歳でブロック大会初入賞し、20歳で初段を習得する。仕事と両立しながら、四国大会では2連覇を達成し、2010年には将口恵美とともに日本代表としてスウェーデン大会に出場し準優勝。2013年に悲願の全日本ウエイト制大会で優勝する。2016年に将口恵美と結婚!